[Aya Ueto | Song Lyrics | Kanji]
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winter love
空を見上げてみれば ほらね
白い白い粉雪が
二人包みそして溶けてく
儚い恋のように...
街が白く染まってゆく あの日と同じ道を歩く
いつも私の左手は暖かい手で包まれてた
この道ずっと歩いてゆけば
二人の未来見えていたかな?
たった一秒だけでいいから
どうか どうか 逢いにきて
あなたがくれたぬくもり全て 涙に変わる前に
何もかもが色褪せてく 切なく華は降り積もる
雲の切れ間 瞳の中 優しい光が差し込んでた
この空ずっと見つめていれば
二人の世界見えていたかな?
時を止めて そして戻して
笑顔絶えなかった日々へ
あなたがくれた愛しさ全て 心に刻まれてる
「あなたに逢えてホントよかった」
私に想い届きますように...
これから先も忘れないから
二人歩んできた日々を
最後にくれた言葉も全て ゆっくり溶かてゆく
空を見上げてみれば ほらね
白い白い粉雪が
二人包みそして消えてく
儚い恋のように...
ウソツキ
白い風の中を
言葉探し歩く
醒めた月はずっと
二人のあとついてくる
ゴメンなんてもう言わないで
別によくある事だよね
人は変わるものでしょう
ずっと君を時ってるなんて
そんな風に思わないで
すぐに誰か見付けると
笑ってる私は ウソツキだね
自動販売機で
買ってくれた缶コーヒー
両手で包みこんだら
ふいに涙あふれた
こごにそうな流れ星に
願い事は一つだけ
だけど もうかなわない
「淋しい夜は電話して」
そんな言葉ずる過ぎる
これからも友達なんて
笑ってる私は ウソツキだね
ずっと君を時ってるなんて
そんな風に思わないで
すぐに誰か見付けると
笑ってる私は ウソツキだね
いつかきっと思い出に
変わる時に言えるでしょう
ずっとずっと好きだった
だけどココロはもう届かない
name of love
あなたの名前をささやくたび 愛しくなるよ
こめられた願い その響きは あなたそのもの
出逢い, 別れのすべては
あなたへと続いていたのね
「ズット 一緒二 イヨウ.」
...はじめて願った永遠
love...たとえ いつどこで出逢ってても
きっと あなたを愛した
そう あの日 はじめてあなたを呼んだ
そっと 呼びすての名前を
私の名前が好きと言ってくれたね あの日
そう, 呼ばれるたびに くすぐったくていつも照れてた
泣きたい笑ってた
私に「泣いてもいいんだよ」と
ありのままの私を
受け止めて自由くれた
love...いつか また誰かと恋をして
きっと 幸せになるよ
そう だけど二 度と逢えないとしても
ずっと 忘れない... 名前を
love...たとえ いつどこで出逢ってても
きっと あなたを愛した
もう 今は 声も届かないけれど
そっと 呼んでみる
呼びすての 特別な... 名前を
シンジラレナイ=シンジタイ
北風の吹く夜 優しくしないで
涙, 見せたくないから
冷たくしても ねえ 許してくれる?
あなたのせいじゃない
もう何も言わないでいい
答えは一つだけ
シンジテモレシンジラレテモ... セツナクテ
裏切られるなら 愛なんていらない
傷つけ合うため 出会うわけじゃなくて
それでも分かり合えると 信じてたい
午前寧時の街は 人もまばらで
余計に悲しくなる
人の心には形なんてない
上手く掴めない
不器用な気持ちのまま
先に進めない
舞い落ちる粉雪は そっと静かに
埋まれない隙間を ただ吹き抜けてく
本当はもっと 優しくいたいけれど
ごめんね 今はまだ素直になれない
雪を溶かすくらいの情熱で
いつも私を包んでる あなたがいるから...
シンジテモレシンジラレテモ... セツナクテ
裏切られるなら 愛なんていらない
傷つけ合うため 出会うわけじゃなくて
それでも分かり合えると 信じてたい
舞い落ちる粉雪は そっと静かに
埋まれない隙間を ただ吹き抜けてく
本当はもっと 優しくいたいけれど
ごめんね 今はまだ素直になれない...
風~南風バージョン~
自転車で走った
制服ひるがえし
それぞれの 夢を抱いて
未来は無限と
走ったあと 振り返る時
それは もっと ずっと先だね
思いきり 風を吸いこんだ
永遠だと感じるもの
何かひとつ 出会いたい
なんのために
誰のために
生きているの? 知りたい
困難な道をね
選ぶ癖がある
そこが いいところだって
君は言ってくれた
何か我慢している私
それは きっと ずるい考え
欲しいもの 手に入れたくて
幸福だと 感じる瞬間
ほんの少しあればいい
ここは何処で
どこへ行くの?
生きる意味 知りたい
永遠だと感じるもの
何かひとつ 出会いたい
なんのために
誰のために
生きているの? 知りたい
桜、咲けば 分かるでしょう
永遠がね 少しだけ
ここは何処で
どこへ行くの?
生きる意味 知りたい
冬の花火
空に舞う粉雪は 真っ白な花火のよう
大切な誰かと もっと 近づける
北風が 二人の間に吹くたび
肩よせて 吐息の温度 感じる
笑顔さえも 凍りつくような
冬の夜だから そばにいて
空に舞う粉雪は 真っ白な花火のよう
両手をかざして ぬくもり感じてみよう
世界が 同じように 銀色に染まる頃
大切な誰かと もっと 近づける
一つしか知らない冬の星座を
自慢げに指さして 教えてくれた
街を灯りも やさしく 静かに
今ならなんでも言えるような気がする
空に舞う粉雪は 真っ白な花火のよう
通り過ぎた季節が残した 色をぬぐいさっと
錆び付いた自転車が 歩道の真ん中 駆け抜けて
小し頼りのない 未来を描いていく
落とした涙なら すぐに
アスファルト上で とけてゆく
空に舞う粉雪は 真っ白な花火のよう
両手をかざして ぬくもり感じてみよう
世界が 同じように 銀色に染まる頃
大切な誰かと もっと 近づける
愛すべき誰かと もっと 近づける
あふれそうない愛, 抱いて
あふれそうな愛、抱いて
青いカゲを見つめてた
少し切なくて 触れると弱くて
真夏の日差しに ゆらゆら揺れた…記憶
太陽が くちびる 撫でて
君の名前 ささやかす
まるで魔法かけるように
波がさらってゆくよ
去年とは少しだけ違う
君がいない夏
あふれそうな愛、抱いて
青いカゲを見つめてた
透き通る風が 海を 渡ってゆく
今 体中 感じるよ
誰も知らない私に
今日は ここで会えるでしょう
水平線から陽が昇るように
青いヴェールで包んでくれる...きっと
「ありがと」って いつか言えるよ
後悔はしたくないから
まっすぐに見つめていよう
君をそばに感じて
潮風に ただ包まれて
涙がこぼれる
あふれそうな愛、抱いて
青いカゲを見つめてた
過ぎた日の歌は なつかしい香り
薄いBlue が はじけとぶ
風に揺れてる想いを
今君に伝えたいよ
どんなに小さな 願いでも すべて
そっと優しく 包んでくれる 季節
涙をふいて
世界でひとりきりと もし感じるのなら
どこかであなたのこと 待ってる人は もっと寂しい
もう少し素直に ありがとうって言えたら
太陽の下 こころとココロつなぐ ひとつになる
涙をふいたら ほら 知らない明日が見える
誰かを愛することで きっと 初めて自由になれる
ひとりじゃできないこと ふたりで試してみよう
大事な人がそばにいること 必ず気がつけるはず
迷子になったなら 夜空を見上げよう
輝く星たちなら 昨日と同じ場所にあるから
泣いたり笑ったり 雨のち虹が出たり
どんな時も分かり合える きっとそういうものだから
涙のあとには ほら 七色の花が咲いて
ここまで歩いてきた全てを 愛しく思えるよきっと
幸せのタネをまこう 思いきり笑ってみよう
涙はうれしい時にも出る それはね スバラシイこと
手と手をつないでゆこう
今年も夏が待っているから
涙をふいたら ほら 知らない明日が見える
誰かを愛することで きっと 初めて自由になれる
ひとりじゃできないこと ふたりで試してみよう
大事な人がそばにいること 必ず気がつけるはず
それはね スバラシイこと
世界中がハッピーバスディ
世界中がハッピーバースディ
優しく 静かに...
天使が降りてくる この夜
誰かを好きになったら
答えなんて いらない
手と手をつないでみよう
どんな 凍える夜も
魔法のように 思えること
この世には 数え切れないほど
もう一度 あなたに ここで会える
世界中がハッピーバースディ
この世に生れた すべての出会いにありがとう
降り出した粉雪が 街を染めたら
天使が降りてくる この夜
誰かが願ってる
私の願いになる
夜空におやすみ言えば
なぜか 暖かくなる
不思議だね 今, 初めて
この私が 生れたその日に
見つめてくれてた 人を想う
世界中がハッピーバースディ
もしもあなたが 泣きたいくらい淋しい時
その指つながってる 人を感じて
天使が舞い降りる この夜
世界中がハッピーバースディ
この世に生れた すべての出会いにありがとう
降り出した粉雪が 街を染めたら
天使が降りてくる この夜
あの人に会いたい -“Re.” Style-
あなたに聞きたい事がある 今すぐ聞きたい事がある
だから野をこえ山こえて あなたのおウチにやってきた
ちょっとやそっとじゃへこたれず あなたに聞きたい事がある
元気ハツラツぅ? オロナミンC
あなたに聞きたい事がある 今すぐ聞きたい事がある
だから野をこえ海こえて あなたの所にやってきた
しっかりハングル覚えたら
ダンシネゲ ムロ ボルケイソ(あなたに聞きたい事がある)
センギバルアラル?(元気ハツラツぅ?) オロナミンC
あなたに聞きたい事がある 今すぐ聞きたい事がある
だから野をこえ山こえて あなたのおウチにやってきた
ちょっとやそっとじゃへこたれず あなたに聞きたい事がある
元気ハツラツぅ? オロナミンC
あなたに聞きたい事がある 今すぐ聞きたい事がある
だから野をこえ山こえて あなたのおウチにやってきた
あなたに聞きたい事がある 今すぐ聞きたい事がある
だから野をこえ海こえて あなたの所にやってきた
あなたに聞きたい事がある 今すぐ聞きたい事がある
だから野をこえ山こえて あなたのおウチにやってきた
元気ハツラツぅ? オロナミンC
愛のために - B2f’s love affair mix-
愛のために もう一度 今 枯れそうな夢 水をあげよう
信じられるもの一つだけ あればそれだけで大丈夫
流した涙 あきらめたこと 全部右ポケットに入れて
隠してたのに 君はいつでも 気付いていたんだね
瞳閉じれば あの夕焼け空
温もりは 消えないよ
どんな時だって君の笑顔
この心ずっと照らしてくれるから
愛のために 歩いてゆこう 心に咲いた 花を守ろう
大切なもの たったひとつだけ あればそれだけで生きてゆけるから
ただ愛のために
笑いあったこと 解りあえたこと 思い出は左ポケットに
こんなに君を愛したことを いつか誇れるように
時が止まればいいと思った
あの夜を 忘れない
どんな時だって君の言葉
この心ずっとささえていてくれるから
愛のために 歩いてゆこう 心に咲いた 花を守ろう
あの日二人 夢見た場所へ いつかきっとたどりつけると信じて
ただ愛のために
愛のために もう一度 今 枯れそうな夢 水をあげよう
信じられるもの一つだけ あればそれだけで大丈夫
愛のために 歩いてゆこう 心に咲いた 花を守ろう
大切なもの たったひとつだけ あればそれだけで生きてゆけるから
ただ愛のために
贈る言葉
暮れなずむ町の 光と影の中
去りゆくあなたへ 贈る言葉
悲しみこらえて 微笑むよりも
涙かれるまで 泣くほうがいい
人は悲しみが 多いほど
人には優しく 出来るのだから
さよならだけでは さびしすぎるから
愛するあなたへ 贈る言葉
夕暮れの風に 途切れたけれど
終わりまで聞いて 贈る言葉
信じられぬと 嘆くよりも
人を信じて 傷つくほうがいい
求めないで 優しさなんか
臆病者の 言いわけだから
はじめて愛した あなたのために
飾りもつけずに 贈る言葉
これから始まる 暮らしの中で
だれかがあなたを 愛するでしょう
だけど 私ほど あなたの事を
深く愛した ヤツはいない
遠ざかる影が 人混みに消えた
もうとどかない 贈る言葉
もうとどかない 贈る言葉
MESSAGE ~album version~
まだ見ぬ明日が僕らに見える
つないだ指 ほどけば終わる
今ならその手に
たったひとり何も持たないまま
始まりの言葉はいくつもあるけど
最後はいつだって「サヨナラ」さ
たったひとつのその言葉を言わないために
会える日も 会えない日も
心通わせ続けたね
まだ見ぬ明日が僕らに見える
真っ青に正直な空
此処からその手に
何ひとつも何も持たず
私は何を探しているの
輝きは振り返れない
差し出すこの手に
何ひとつも掴めないとしても
僕達はまだ泣くことはできない
立ち去るには若すぎるから
壊れものみたいに思っているけど
傷ついた心は弱くない
あの日もらったひたむきさや
届けた一途な想いが
きっと互いの心強くしてくれた
君とは何を見つけただろう
同じ夢を抱いた日々
違う未来へと向かうことなど知らないで
僕らは何を信じただろう
同じ愛に抱かれた日々
ちがう幸せを
ひとりひとりそっと祈りながら
僕らは何を探しているの
真っ青に正直な空
差し出すこの手に
何ひとつも掴めないとしても…
青空
些細な言葉を交わすだけで 不思議と笑顔になれる
心のトゲさえ消えてくから そのまま素顔でいれる
河原の小道を二人乗りして 自転車揺られながら
背中越し伝う心地長さに 寒さも忘れて北風追った
青空彩る光が はやく君に届くように
無限な未来の先でも そっと見つめているよ…
しばらく電話もくれないけど 変わらず今も元気かな
逢えない時でも君のことを 胸に留めて歩いてる
夢語る時の君の声を 聞くのが好きだった
季節流れてもその瞳を なくさずいてねと右手を振った
あれから君と見た夢を 今も探し続けてるの?
ここから確かな気持ちで そっと見つめているよ…
青空彩る光が はやく君に届くように
無限な未来の先でも 君を見つめているよ…
感傷
懐かしい声が聴こえる 疲れ果てた夜の片隅
忘れたはずの涙が 滲んだ
どうしてこんなに 悲しくなるんだろう?
子供みたいに 泣きたいなんて・・・
私の名前を呼んでる 人が居たよ 遠い夏
優しい愛と温もりで 強く痛く抱いた あなた誰なの?
知らない方がいいコト 知らなかったあの日の私
無傷で綺麗な夢を 見てたね
心の奥に 素直さを閉じ込めた
それが弱さと 気付きもせずに・・・
私の涙を拭って 髪を撫でて 眠らせて
そう遠くは無い昔にいつも笑顔くれた あなた誰なの?
寄せ返す波 暮れかかる海 水平線 穏やかな視線 鮮やかな逆光線
覚えてる 寄り添う 甘い匂い 光と翳り
今の私は独り小鳥のように取り乱し 何もかも偽り
時に 脆い純情 時に無情 薄くなる感情
過去は失踪 悪いた嫉妬 動き出せずに葛藤
愛はそう奇跡 永遠に輝き 囁き継がれる宝石
泣き顔をすぐ 笑顔にする 遡る記億が巡る時空
誰かが居た あなただった 胸の隙間埋めてくれていた
昨日の私を許して 忘れていた あのメロディー
明日は思い出せるよに そっと瞳閉じて
私の名前を呼んでる 人が居たよ 遠い夏
優しい愛と温もりで 強く痛く抱いた あなた誰なの?
MERMAID
ガラスのような儚い十代 すみっこ迎える最後の夏
違ういつもを探し出したくて 乾いた空に夢を並べるの
グングン スピード上げながら 夕立なんかも気にせず
明日なんか待てない
裸足で青い夏泳ぐ Mermaid
火傷しても古い地図ならいらない
地球をはみ出すくらいの Emotion
神様はなんも禁止なんかしてない 青空が笑ってる
息も出来ないくらいの海風 ここから始まる夏の Revolution
誰かと歩いているよりも 勝手に走り出す方が
今の私らしいよ
向日葵みたいに笑った Mermaid
海と空が決める常識それでいい
日差しに溢れる自由が Halation
迷ったら思いきり波を蹴飛ばす In the name of dream
裸足で青い夏泳ぐ Mermaid
火傷しても古い地図ならいらない
地球をはみ出すくらいの Emotion
神様はなんも禁止なんかしてない 青空が笑ってる
Mermaid ・・・ In the name of dream
太陽と月
ねえ…変わってく 生きてゆく意味が
もっと ふたりが分かり合うほどに…
そっと 胸の奥 染みる体温は
明日を夢見る力をくれた
時に太陽 時に月の光のように
お互いの心 照らせたら
隣にいてほしい 凍える風の日も
流した心の涙 優しく拭うから
言葉ならいらない 指と指伝わる
ありのままの感情を 抱きしめられたらいい
ノックし続ける“はじめて”のドアを
そっと開けてほしい 鍵はないから
遠い昔から知ってたようだね
あなたの声 その微笑みが好き
空にほら 冬の蝶々が舞い降りて
哀しみすべて 埋めるから
儚さはいつでも ふたりを分かつけど
今生きる愛の温度で 溶けては消えてゆく
果てしない明日へと ふたりで進みたい
永遠を願いながら その最後の場所まで
隣にいてほしい 凍える風の日も
流した心の涙 優しく拭うから
言葉ならいらない 指と指伝わる
ありのままの感情を 抱きしめられたらいい
PERSONAL
ねぇ こんな事続けていても
幸せは見つかるのかな?
足りないもの数えてみても
キリがないのわかってるよ
シナリオ通りなんて
上手くいくわけないから
時には全部 投げ出したくなる
そんな日があってもいいよね
人は皆 臆病だから
夢を見るのかな?
人は皆 孤独だから
愛を探すのかな?
きっと違う場所で君も
同じ月を見てるよね…
家路を急ぐ 流れる人込み
何処かで寄り道なんかして
なんてことない場所だっていいから
もう少し話してたいよ
楽しすぎる時ほと
早く過ぎていくもの
夜が近づく 静かな公園
今日のぬくもり探してる
何気ない言葉だって
大切にしたい
何気ない痛みだって
ずっと守りたい
いつかきっとかけがえない
ものに変わる その日まで...
めぐりゆく季節の中
淋しさに触れて
僕達は いつか本当の
愛しさ知るのだろう...
人は皆 臆病だから
夢を見るのかな?
人は皆 孤独だから
愛を探すのかな?
きっと違う場所で君も
同じ月を見てるよね...
微熱
唇に Lonely Blue 今夜ひとりにしないで
優しいぬくもりも 声も 忘れてしまうから
いつも私だけとつながってて
どんなに離れてる夜も
甘い余韻残して
今 あなたは誰を思っているの?
ひとつになって眠りたい
あなたの全部が欲しい
溢れていく情熱を
今すぐに受け止めて欲しいよ
こんなに心が遠くに感じる夜は
あいまいな言葉だけじゃ
帰れなくなるよ きっと...
時計を見ないで 愛を確かめ合いたいのに
どんなに触れ合っても 決してさわれない場所がある
失う事がとても怖いから
言い出せない事があるよ
向かい風が吹き荒れても
二つの鼓動 重ねあってたい
あなた以外とはイケない
秘密の香りしても
あやまちも全部乗り越えて
二人きりの未来 見つけたい
kiss を止めないで
上手に嘘をついて
あなたを嫌いになれるなら
きっと楽になれるのに
ひとつになって眠りたい
あなたの全部が欲しい
溢れていく情熱を
今すぐに受け止めて欲しいよ
こんなに心が遠くに感じる夜は
あいまいな言葉だけじゃ
帰れなくなるよ きっと...
キセキ
キセキの中で巡って来る
運命が今導いた
絶え間ない様に 途切れない様に
永遠へ歩いてゆこう
はじめて君に話した 心の痛い場所
少しだけ遠回り 二人はしていたんだね
移りゆく季節の隣に
変わらない笑顔がたくさんあったよね
キセキの中で巡って来る
出会った風に吹かれながら
運命が今導いた
眩しい光探してゆく
絶え間ない様に途切れない様に
永遠へ歩いてゆこう
会えない夜はいつでも 君の声聞かせて
涙で埋もれそうな日は その胸で抱きしめて
他愛ない事で喧嘩する
そんなことも 二人には大切な宝物
キセキの階段のぼってゆく
ずっと君に手をひかれながら
輝きだした 未来へと
まっすぐ夢を重ねてゆく
強がっていた あの頃が今
君のそばで 消えてゆく
キセキの中で巡って来る
運命が今導いた
絶え間ない様に 途切れない様に
永遠へ歩いてゆこう
キセキの中で巡って来る
出会った風に吹かれながら
運命が今導いた
眩しい光探してゆく
絶え間ない様に途切れない様に
永遠へ歩いてゆこう
Silence~album mix~
ねぇ 分かるでしょう? 始まりはいつも 甘い香り
そっと 踏み込んでゆく 明日の私は誰も知らない
今はただ 優しさに揺られて 包まれたい
ほら はりつめた吐息さえも 安らぎに変わるよ
切なさは 切なさは 咲き誇る恋の花
抱きしめて 抱き寄せて そして許される
愛しさは 愛しさは 舞い落ちるよ 粉雪
思い出す あの朝も ただ雪が降っていた
淡く 強く 燃える 一輪の炎
なぜ 夢の途中で 誰かの記憶が 心くすぐる?
教えてよ あなたひとりで見る 夢もすべて
ねぇ 本当に 大切なのは 言葉じゃなく ほら…
二人きり 二人きり どこまでも行けるはず
淋しいなら 淋しいなら 素直になればいい
止めないで 止めないで このリズム 熱くなる
そしてまた 朝焼けが 雪を溶かすのでしょう
紅く 甘く 燃える 一輪の炎
切なさは 切なさは 咲き誇る恋の花
抱きしめて 抱き寄せて そして許される
愛しさは 愛しさは 舞い落ちるよ 粉雪
思い出す あの朝も ただ雪が降っていた…
二人きり 二人きり どこまでも行けるはず
淋しいなら 淋しいなら 素直になればいい
止めないで 止めないで このリズム 熱くなる
そしてまた 朝焼けが 雪を溶かすのでしょう
紅く 甘く 燃える 一輪の炎
Steppin. Out - complete version
感じるよ 目覚めた未来 キラメク
Dida Dida Dida Dida 呼んでる
We’re steppin’ out!!
振り向いちゃダメさ
描き続けるんだ 君だけの
最高のイメージ 追いかけるのさ
感じるよ 目覚めた未来 そこにある
Cool up Cool up Cool up Cool up まぶしい
胸に抱く消せはしない この想い
All right All right All right All right 呼んでる
We’re steppin’ out!!
感じるよ 目覚めた未来 キラメク
Dida Dida Dida Dida まぶしい
胸に抱く消せはしない この想い
All right All right All right All right 呼んでる
We’re steppin’ out!!
感じるよ 目覚めた未来 そこにある
Cool up Cool up Cool up Cool up まぶしい
胸に抱く消せはしない この想い
All right All right All right All right 呼んでる
We’re steppin’ out!!
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